仏アングレーム国際漫画フェスティバル2015が終わりました

遺産賞は中国の張楽平『三毛流浪記』が受賞しました。
ノミネートというだけでもスゴい快挙ですし、数多くの人に凡天太郎の名が広まる絶好の機会でした。

梵天太郎事務所の統轄である加藤 弘氏によるツイートを引用します。

現在、フランスのTimeOutで凡天太郎『SEX&FURY』が紹介されています。

http://www.timeout.fr/paris/litterature/festival-dangouleme-que-lire
サイト翻訳で日本語にしたものがこちら、なんとか読めます。

フェスティバル終了後も、こうやってジワジワと広がっていくといいなと思います。

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